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連休中にほぼ売切れ状態だったチーズも補給完了。

なぜか山羊が多くなったのは気のせいかな?

2ヶ月前
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さっむーーーーーーーーーいw
また寒さが戻りました。

そして、三連休後の雨となれば…。

それでもお店はやってるのです!

ウスウマなピノタージュあたりをチビチビと。

2ヶ月前
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春分の日ですが、まだ五丁目まで春は来てないような気がします。

ちょっと肌寒いかな。

メンダール、フランクコーネリッセン、ジャムシード、春っぽいリショーのロゼと。

今宵もゆっくりスタートしましょ。

2ヶ月前
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連休も変わらずやってます。

ガメイ、ネレッロマスカレーゼ、フィアーノ、ソーヴィニョンブラン。

いいっすね。

2ヶ月前
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個性的な白を。

ダリオプリンチッチ リボッラジャッラ '11
サンソニエール ラリュンヌ アンフォラ '15

どちらも甲乙つけ難い。

両方飲むべし。

2ヶ月前
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ギロッポンでシース。

ならぬ、ギロッポンでシードル。

ビール業界ではサイダーと皆さん呼んでいますがいまいちしっくりきません(笑)

初のシードルのみなせいか試飲にとまどりお時間おしております…。

オープンが18時ごろになりそうです。

2ヶ月前
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本日は予定通り18時ごろよりイタリア マルケ州の生産者クラーラ マルチェッリのエマニュエル(写真 右)が来店します。そんな今夜は彼の造るワイン、白×2、赤×3種類をご用意。

ちなみに、割と寡黙な彼。そんな彼を見てるとイタリア人は全てジローラモみたいではないんだな〜、と改めて思いました(笑)

イタリア語以外にも英語も話せるらしいので通訳さんに疲れが見え始める後半は積極的に話しかけてください!

2ヶ月前
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本日は、元ベアードビールの坂本氏と水曜日に来店予定のクラーラ マルチェッリとの打合せに参加の為、オープンが18時ごろとなります。

2ヶ月前
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このお方がいるということは…、

今夜はB'zにジャックされるということですねw

3ヶ月前
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ラ ソルガを全10種類楽しみましょうな2日間。
今週末の土日で飲み比べできます!!

La Sorga
ラ・ソルガ

創業年 2008年          
国・地域 フランス ・ ラングドック
地区/村 ベジエ
代表者 Antony Tortul アントニー・トルテュル
畑面積 25 ha
主要品種 モーザック(Mauzac)、カリニャン(Carignan)
平均生産量 50,000~77,000本/年

【ドメーヌについて】
 アントニー・トルテュルは南仏(ベルジュラック、フィトゥー、コルビエール、アリエージュ(ルシヨン)、シャトー・ヌフ・ド・パプ)の複数のドメーヌで栽培と醸造のコンサルティングを6年間務めた後、2008年にラ・ソルガを設立する。設立した理由は有機栽培ないしはビオディナミ栽培で育てたブドウを、添加物無しで醸造し、ヴァン・ナチュールを造ることである。
 収量が自然と抑制される水はけの良い斜面の畑をさまざまな地質(粘板岩、粘土、石英など)から購入。畑を視察しては購入を続けオード県からエロー県までの9つの区画、40か所あまりに畑を所有するに至った。
 畑作業においては土壌の汚染を危惧する化合薬品をいっさい使用せず、土中に生息する微生物の環境を維持するため草を生やすか表面を耕している。特に栽培面においては基準を定め「収量」「ブドウの衛生管理と熟成」を厳しく管理している。もうひとつ重要な要素としてブドウ品種が挙げられる。購入の基準は点在する畑のエリアに古くからある固有品種(カリニャン、サンソ、アラモン、グルナッシュ、モーザック、ミュスカetc)に集中し樹齢は約90%が40年から100年。
 気候は、非常に暑い地中海性気候、山、丘の気候などである。

【畑について】
栽培:ビオロジック
土壌:多様な土壌で、シスト、粘土石灰質、玄武岩、砂、花崗岩など

【醸造について】
醗酵:古いバリック、開放型タンク(アルコール発酵後マロラクティック発酵)
熟成: 白、ロゼ:シュール・リー 赤:セメントタンク
キュヴェ:毎年20から34のキュヴェを生産するも、全体の約10%分が新しくキュヴェとして誕生するか生産が中止される。

3ヶ月前